試験が終了し、工学部から多くの受験生が出てきた





この日は恵迪寮でのビッグイベント『茶話会』が行われました。この写真は工学部前で茶話会の情宣をしている様子です。他にも教養前、クラーク像前、代ゼミ前の計4か所でとおり過ぎる受験生を茶話会に誘いました。

工学部前は足早にとおり過ぎる人が多く、茶話会に来てくれる人は少なかったです。自分も1人しかつかまえることができませんでした・・・







しかし寮に帰ってみると多くの受験生が恵迪寮まで足を運んでいました。

今回の茶話会ではちらし寿司やザンギやスイートポテトといった寮生手作りの料理がたくさん出ました。そして受験生もある程度集まったところで・・・







新歓実行委員長のAO君の挨拶



茶話会が始まりました!



茶話会では各部屋の芸や企画など行われました。







この写真はC3外の2年目デブコンビです。2人とも100キロを超えています。正真正銘の成人病患者です。







途中で行われた企画。ミステリーハンターが恵迪寮を探索するというビデオを流し、その合間合間でクイズが入るというものでした。







プロジェクターを使って流された映像



全問正解(?)の人には『君達は自分の”温度”を知っているか』という今寮内で空前のブームになっている言葉が入ったTシャツをプレゼントされた。







10名に渡された『君達は〜』Tシャツ



最後は『応援団による応援形態』と『都ぞ弥生』で茶話会は幕を閉じました。





今年の茶話会も大いに盛り上がり終了しました。

茶話会行けなかった・・・と思っている人がいても大丈夫!茶話会は1回だけではありません。後期試験終了後にもあります。後期試験のあとに気分転換したい人、前期試験で楽しんだ人、恵迪寮に興味がある人、ない人などなど、後期試験終了後ちょっと恵迪寮まで足を延ばしてみてください。



PC(2)

今日は茶話会でした。初参加でしたが楽しい!全体でのことはイベントブログの方をどうぞ。そういえば都ぞ弥生を歌ったとき隣で肩を組んだ男の子が完全に歌えていてびっくりしました。聞いてみると高2のときから音源をダウンロードして歌っていたのだそう。びっくりです。
茶話会終了後、激しい受験生争奪戦を経て部屋に来てくれた受験生と鍋を食べ食べ語り明かしました。始めはポツポツでしたがだんだん盛り上がって面白く過ごしました。自分の描いた絵を見せてくれた子もいて大いに楽しかったです。

今日は福袋配り。福袋とは、北大に下見に来た受験生たちに配る物で、入寮パンフや北大の部活・サークルを紹介した冊子が入った袋(通称稲造パック)のことです。同時に入寮相談所を設けたのがなかなか好評でした。畳を敷いて七輪を用意してもちやコアラのマーチ、ホッケ等を焼いて受験生と話をしました。沖縄出身の子がいて(しかも宮古島出身)その子とゆっくり話してみたいなと思ったのでぜひ入寮して欲しい!と願っています。みんな受かれ〜!

茶話会まで残すところ1日となった24日、受験生も戦いの場、札幌に集結していた。中でも果敢な受験生たちは明日の決戦に備え、大学構内をうろうろしているのであった。



そこに現れたのが、これ







福袋配りをする恵迪寮生だ!!

受験生の多くはこの福袋で助けられたことだろう。特に中に入っている入寮案内を読んで気分転換したものも多かったことだろう。



また本州はたまた沖縄からやってきた受験生はさぞかし寒かったことだろう。試験前日に風邪なんか引いたらたまったもんじゃない!

そこに現れたのは・・・







炊き出しをする恵迪寮生だ!

ちなみにこの炊き出しはにゅう麺だ。のど越しの良いその麺は多くの受験生を元気づけただろう。



受験生の中には既に恵迪寮の存在を知っている人、もしくは恵迪寮が気になっている人がいることだろう。そんな悩んでいた受験生の前に現れたのは・・・







入寮相談所だ。

多くの受験生が心を開いて悩みごとを解決していたに違いない。



また入寮相談所だけじゃ物足りない!という人は







中には直接寮に来る受験生も。







にゅう麺片手に寮生と話す受験生




受験生もラスト1日となり、かなり緊張した面持ちでした。恵迪寮生も明日の茶話会に向けて慌ただしい1日となったようです。



PC(2)

今日は千歳情宣。千歳空港で受験生を迎え討ちました。どこのゲートから出てくるのかに目を光らせて、出てきたとたんに「こんにちは!」北大受験生が多く反応が良くて嬉しかったです。自分も一年前はこんな感じだったのかと思うとうきうきします。
そして夜にはホテル相談会。私は全日空ホテルというところで受験生のよろず相談会というのをやりました。寮を希望している子が多くて話が弾みました。受験や寮のことだけでなく趣味などのいろいろな話をして思ったのは、かわいいな〜ということです。一年違うだけなのにこんなことを思うのも失礼な気はしますが、声をあげて笑っているのを見ると保護者のような気になります。

新歓に向けての情宣の準備に追われている毎日です。23日には千歳空港で受験生を迎え撃ちます。23、24日にはホテル相談会というものがあり、ここでも受験生と交流します。恵迪寮に少しでも興味を持っている受験生は、ぜひ利用してください。

今日は炊務部による企画「エッセンの達人」がありました。エッセンとは食事当番のことでエッセンが上手な人を競うというものです。詳しくはイベントブログに書いてあるのでそちらをご覧になってください。
話は変わりますが、最近執行委員会では怪談話がはやっている模様。ギャグだギャグだと言いながらもドキドキしつつDVDなどを観ています。この恵迪寮にもお化けがいるようでホラー話が後を絶得ません。でも今のところ危害を加えるようなお化けはいないので、恵迪寮に入りたいと思っている皆さんご心配なく!

恵迪寮にはエッセン制というものがあります。

部屋員で交替で夕飯を作るというものです。代替2週間に一回当番が回ってきます。

このエッセンなんですが、下手なエッセンを作ったりしたときには非難囂々です。相当酷いエッセンを作った時なんかは、責任食いと言って、すべて自分で食べなければいけないといったことにもなり得ます。

つまり、何がいいたいかというと、恵迪寮生の料理の腕はかなり高い(一部除く)ということです。そこで今回このような企画が行われました。その名も「エッセンの達人」。



具体的にはあらかじめ挑戦者を募っておいて、その人たちにエッセン(料理)を作ってもらい競うというものです。





会場の共用コロシアム



挑戦者は15人のエッセンが共用棟に運び込まれ、まさに戦いの様相を呈してきました。ルールと注意事項をさっとすませ、あとは試食です。



試食の後は投票です。一般審査員と特別審査員とに分かれての投票を行いました。

投票結果は

GB11票

Nス11票

のまさかの1位が2人!!

最終的な判断は炊務部長が下し、GB(3)の優勝が決定し、この企画は終了となりました。

GBさんの料理はうまかったです。まさにチャンピオンのエッセンといえたでしょう。



PC(2)

今日は寮を挙げての献血日和。札幌駅にアスティという献血センターがありまして、そこに献血に行く寮生は多いのです。特に今日は、人が求められて全寮からいける人を募りました。みんな協力的で大勢の人が献血に行ってくれました。私は諸事情により協力できなっかのですがまた挑戦してみたいと思います。

今日から報知機の取り換え工事が始まりました。もうかなり古くなっていたそうです。新しくなったので感知が良くなったかもしれないので報知機を鳴らすことにないように気をつけないといけません。


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