連載が続いた7000人祭りツアーの記事も3本目。

 

2日目の後半、仮装盆踊りです。今回のツアーの目玉のひとつですね。

 

実は3時間前までノープランでした。何も作ってなかったので、出場すらどうしようか考えたくらいです。

しかし、折角来たんだから見るだけじゃつまらない。何とかしようという事に。

 

という事で、急いで作りました。テーマは、馬と人参。どうぞ。

 

はい。手前の二人が人参役(千・1、サイフォン・1)。

奥の手作り感満載の馬に入ってるのがπ乙(1)としょうだい(1)です。

 

誰でしょう。サイフォンです。とびきりの笑顔です。

 

この仮装盆踊り祭り、賞金がすごいこともありどのチームもかなりのハイクオリティな仮装を用意してきます。

参加者は町役場や病院職員、士幌小学校5年生チームなど、もう町みんなのお祭りという感じです。

この祭りのために時間をかけて準備をしてきたのかと思うと、いいなって思いますよね。日常の仕事などの合間にこうやって町のお祭りのためにみんなで準備をする。そんな元気な町が士幌町なのでしょう。

 

人魚姫をモチーフにした仮装です。キラキラしてますね。

 

お寿司の仮装です。写真からは見えませんが、巻きずしの他に背中に握り寿司のネタをしょった人たちが踊っています。どれもハイレベル。おいしそう。

 

我々の馬は異彩を放ってはいましたが、ここまで気合の入った仮装の前にはかすんでしまうところです。やはり、準備の差か。

残念ながら、入賞はできませんでした。上の寿司は、賞金を獲得していましたね。流石です。

 

閉会式の、馬。傷跡だらけ。あれ、これもしや、仮装じゃないのかな

 

撤収する、馬。2時間の盆踊りで、もはやボロボロ。

 

 

今回は残念な結果でしたが、祭りは毎年あります。

しっかり計画して準備して、来年こそは入賞を目指せる仮装を披露したいものです。

 

いろいろあった二日目でした。次回、完結編。

 

文:胴体制作係の桜井



22~24にかけて士幌駅伝をやります!


士幌小屋から寮まで2日かけて走って帰るという企画です。


今日はあさって走らなくては行けない9キロのことは考えず楽しく小屋へ向かいます!


まずはスイーツロードへ行きました。



こちらはほんだ、というお菓子屋さんです。


アップルパイが有名らしいのですが、売り切れ!


だったのでケーキを食べました。



おいしい〜〜。


なんとコーヒー無料!(寮務部と被ってる…)


今度ぜひアップルパイを食べたいですね。



次は岩瀬牧場というジェラートを売っているお店に行きました。



花と写る拷問ピエロ(1)


「インスタ映え」をテーマにポーズをとってくれました。ありがとう。



このジェラート、牛乳の味がしっかりしててめっちゃうまかった。



晩ごはんにはまさ屋という鉄板焼き屋さんに行きました。



ドアを開けてくれる石渡さん(3)。ジェントル〜〜。



写真を撮られてることに気づいてこっちを撮ってくる石渡さんとガーリックライスを食べる拷問ピエロ。



石渡さんと私にカメラを向けられ微妙な顔をする拷問ピエロ。



ちなみに旗がたっている、ということが富良野オムカレーとしての条件の1つらしいのですが、



オムカレーをたのんだ他の3人から旗をもらって喜ぶトミー(1)


櫻井さんも書いていましたが士幌は何回行っても楽しいですね!


あしたから駅伝がんばりましょう


文:温泉入ってぽかぽかアーミー





 

今日、8月22日

1ヶ月近く前から情宣されていた断髪式が行われました。

 

断髪式とは、北大応援団のボロ羽織が

1年と4か月伸ばした髪を断髪する行事です。(合ってる?)

 

 

断髪することには、色々意味が込められていそうですね。

 

 

65502.jpg

↑赤フン姿のボロ羽織3人。

 

65503.jpg

 

まずは西尾から。

「松元一平さんに切ってもらいたい」と言ったものの、

一平さん(5)、不在。

 

かわりにマツモト繋がりで松キヨ(5)さん登場。

 

 

それぞれ、切ってほしい人に切ってもらった後、

(むしろ切ってほしい人に切ってもらえなかった後?)

みんなで髪を切っていく。

 

65504.jpg

↑カリスマ美容師池田(2)に切られて胸踊る西尾(2)

 

65505.jpg

↑最近やばいと噂のゾク男(2)に剃られるふじもん(2)

 

ふじもんのテーマは「恵迪寮」

 

65506.jpg

 

西尾は「頭が物理的にお花畑」がテーマ。

 

このテーマは3人が設定したものをシャッフルしたものです。

 

ちなみに陣野原は「サッカーボール」

ずっとスミヤ(1)が一人で作ってました。

 

65507.jpg↑完成

 

まさかのピンぼけ

 

 

3人とも、1年間お疲れ様でした!!

 

 

文・西村

 

筆者が事務室で漫画を読んでいると

竹槍(5)が「西村も行こうぜ!」と誘ってきました。

 

 

夏休みの醍醐味ですね。

 

 

寮から約20分自転車を漕いでいくと…

 

来ました!!

バッティングセンター!!

 

65499.jpg

↑目が半開きの金持ち、野中(2)

 

100km、120km、140km…と

さまざまな急速の球を打てる。

20球100円と値段もリーズナブル。

 

 

各々、バッティングを楽しむ。

 

 

そんなとき、

 

 

竹槍(5)「賭けようぜ!野球賭博だ!!」

 

120kmの球を何本打てたか(ファウルを除く)で

ジュースを賭けて勝負することに…!!

 

 

 

65500.jpg

↑「120km?日和ってんすか?」…とは言ってない北口(1)

 

結果、負けたのは竹槍(5)と野中(2)の二人。

1位は筆者(2)で20本中18本でした。

 

俺すげえ。

 

 

65501.jpg

↑ジュースは帰りにマックで精算。

 

 

良い夏の一日になりました。

 

 

文・西村

「7000人まつり」が「フロロロ(福龍・5)まつり」に見えたと行ったのは、どうやら森さん(7)らしいですね。

 

ツアー二日目を紹介していきます。

 

来ました、しほろ7000人のまつり。

大きなみこしが目立ちますね。

 

 

この祭りでは、町で出している「ごぼうスティック」の出店の手伝いをしたり、おもちゃコーナーで子供たちと一緒に遊んだりなどしました。

 

写真は左からはんなり(1)、π乙(1)。目の前に置いてるのは、試食品です。はんなり、食べちゃダメです。

 

 

 

右の子は、跳ぶよりも回す方が好きらしい。仕方なく自分が跳ぶ309(左・1)

 

 

竹馬に乗ろうと試みるがいまいち上手くいかないちゃんぴん(4)

 

さて、前日から委員長こーろ(2)の頭を悩ませ続けていた、一発芸大会。

 

結局、二人羽織をすることにしたようです。

30秒でかき氷を食べきると宣言し、スタート。

 

めちゃめちゃこぼしてます。後ろに入ってたのは、309でした。

 

寮生からは、もう一組出ました。今回のツアー隊長、しょうだい。

コーラを一気飲みしたのち、徳川15代将軍をげっぷせずに言い切ると宣言。

勢いよく飲みます。

 

しかし、8台吉宗まで言ったところで、なかなか聞く機会の無いような大きなげっぷがさく裂。

 

すかさず司会の芸人さんがツッコミに入ります。

 

失敗はしましたが、観客を笑いの渦に巻き込んだのはさすがです。

 

二組とも、豪華な参加賞をゲットしていました。

 

仮装盆踊り編は後半へ!

 

文:櫻井

 

昨日、8月20日は札幌記念がありました!

札幌競馬場までは寮から自転車で5分…。

 

というわけで、執行委員4人で行って参りました!

 

「儲けるぞ〜!!」

 

 

↑「未成年だから馬券は買えないぼの…」と落ち込むぼのぼの(1)

 

到着して早々、人混みに飲まれ4人は分裂してしまいました。

札幌市民みんな来てるんじゃないかってくらい人がいました。

 

見識者と別れてしまい、途方に暮れた筆者は、

とりあえず1番人気ヤマカツエース単勝に3000円賭けてみました。

 

 

その後なんとか合流。

 

 

 

 

 

お馬さん見えない…

 

 

 

 

このあいだ行ったライジング・サンを彷彿とさせます。

 

筆者「競馬って…フェスなんだ…!」

 

そして出走。

 

姿はほとんど見えませんが、

馬が通っていくとき、たしかに地面の轟き。

 

 

なかなか迫力がありました。(*´∀`)

 

 

結果は負けてしまいましたが、

その後の12Rで馬が走るのを見れて、楽しかったです。

ばんえい競馬を見に行ったときも思いましたが、

やっぱり馬が全力でレースしてるのってかっこいいですね。

 

競馬はただの賭博じゃなくて、

そういう魅力があるんだなあと感じました。

 

 

そして、全てが終わり、帰ろうとしたところ

見たことのある顔が…

 

 

↑ユサ(2)

 

「仕事中だよ!(怒)」

 

 

 

 

 

文・西村

 

今日のブログは、またしても士幌ツアーの話。7000人まつりツアーです。

 

写真をデジカメで撮ったのですが、今もまだ出先のためブログに載せることができません。言葉でその内容を伝えていきますので、脳内補完でお楽しみください。

明日あたりに追加で写真が掲載しようと思うので、もしよかったらまた見てみてください。

 

今回通ったのは、旭川ルート。タピオカさん(とにかく目が細い人。4)が酒造に行きたいと希望していたからですね。

 

旭川ルートといえば、やはり砂川スイーツロードは外せない。ほんだのアップルパイ、それから北菓楼のシュークリーム。

 

 

ほんだで引く人たち。タピオカ(4)、サイフォン(1)、しょうだい(1)、309(1)

 

 

自分はピスコットというシュークリームがお気に入りで、これがおいしいんです。

シュークリームではありますが、生地はずっしりと重量感があり、味も濃厚なチーズ味。おかげで食べた後の満足感がしっかりあります。シュークリームって基本スカスカですから、この点は大きいですね。

もちろんクリームも甘くておいしい。北菓楼には魅力的なお菓子が沢山ありますが、このピスコット、ぜひお試しいただきたい。

 

ピスコットの写真はないんですが、こちらはほんだのブルーベリーパイ。

 

旭川では、やはりまず酒造に行きました。高砂酒造です。

酒造とデリカ(レンタカー)としょうだい(1)他

 

冬であれば雪の中に酒を保存してる様子などが見られみたいですが、今回はなし。

よりどりみどりのお酒を選ぶ時間は、何とも楽しいものです。そんなに知識は無いんですが、お酒ごとに付けられたコメントを参考に二つほど選びました。どちらも蔵元限定酒です。そりゃそうです。せっかく来たんですから。

 

それらは後で小屋で飲んだのですが、特に''国士無双・蔵酒一番搾り''が甘くてフルーティで美味しかったですね。また飲みたい。

 

その後、常盤公園でボートに乗りました。

 

30分ボートを借りられて400円〜500円。相場は分かりませんが気軽に乗れる値段ですね。

個人的にはレースとかしてみたかったのですが、タピオカさん(4)が余りに漕ぐのが遅いので諦めました。やむなし。

 

水上にいたカモに接近して写真を撮ったりしていました。

 

さて、旭川といったらみづの、という流れに一石を投じるべく、夕飯は新規開拓を試みました。

お店は、ESPERIO(エスペリオ)。東旭川にある、おしゃれなお店でした。

 

入店するとソフトクリームなどのお菓子を販売するカウンターがあり、食事をしたいと言うと奥の食堂エリアに案内されました。

 

 

頼んだのはハンバーグドーム。

ハンバーグの中にご飯を包むという珍しいメニューです。

 

 

開くとこの通り、ご飯がぎっしり。

 

鉄のプレートにホワイトソースが敷きつめられ、その真ん中に大きなハンバーグ。それなりにボリュームはあります。ソースは、鮮やかなトマトソース。

 

味の方は...薄い。

最初、味が薄くてちょっともの足りなかったのですが、1/3くらい食べているうちに何というか、本来の美味しさ(?)に気付いたような気がしました。

サイフォン(1)です。

 

ラーメンのような濃い味のものばかり食べていると、味付けの上手さが料理の美味しさだと思ってしまったりするわけです。(自分の場合)しかしこのハンバーグドーム、かかっていたトマトソース、またホワイトソースに(多分)入ってたチーズの味、それぞれの味が感じられて、これはこれで美味い。と気づきましたね。

乳製品を使ったスイーツとか販売してるお店です。ミルク本来の美味しさを味わってもらうために、あえて薄めの味付けにしてるのかも知れないなんて考えてみたり、しましたね。

 

旭川を出る頃には夕方だったので、層雲峡で温泉に入って、まっすぐ小屋に向かいました。

 

これは、翌日の祭りの作戦会議をする参加者たち。

長くなってしまったので、続きます。

 

櫻井

 

 

北海道大学では毎年北大マルシェというイベントが開催されています。

 

いろんな農家の方がお店を出していたり、企画があったり楽しいイベントです。

 

 

 

今年の北大マルシェでは第一回北大メシが開催されました!

 

8つのチームが創作どんぶりをつくり、見事1位になった暁には北部食堂のメニューになるという企画です。すごい。

 

 

本日、予選を勝ち抜いた3つのチームの決勝が行われたのですが・・・

 

 

 

炊務部だ!!!

 

そう、我らが恵迪寮炊務部が本選まで残っていたんです!わお!!

 

どんぶり名は「ネバスタ丼」

 

 

 

 

 

料理を作るピン造(1)と解説をする多賀城(1)

 

ピン造がオクラを落とすと、多賀城「これはスタッフでおいしくいただきます。」

 

 

完成!おいしそ〜〜〜。そして簡単に作れそうですね。

 

 

審査員に試食を配る堂下さん(3)と長部さん(2)

 

中間発表は・・・

 

 

う〜〜3位!!

 

あとは審査員の票できまります!

 

 

多賀城によるコメント「この5人(審査員のこと)なら奇跡をおこせます!」

 

 

運命の審査員による投票です。

 

じゃん!!

 

 

 

・・・3票を集めた炊務部でしたが2位という結果に終わりました。

 

残念ですが総長と有名なシェフからの票を得たのはすごいですね。

 

 

みなさんお疲れ様でした!!

 

 

あと応援に来ていた寮生を見ていて思ったのですが

 

 

クロックス多っっ。

 

 

あと寮祭情宣PTもこっそり活動してました。寮祭来てね。

 

文:あ、もう掃除の時間だアーミー

 

 

 

 

 

 

 

 

大学生は8月中旬から9月下旬まで夏休み

すべての休みを計算すると、

 

春休(約60日間)+GW(約3~5日間)+夏休(約45日間)+冬休(約15日間)+土日(約64日間)=…

なんと、大学生は年間約190日も休みという計算になります。

 

 

どんだけ休んでんだよ。

 

という訳で、恵迪寮も例外なく夏休みなのですが、

夏休み中の寮は、帰省する人ががっぽり抜けて、

ちょっとさみしい感じになります。

 

今は、士幌ツアーでまた人が抜けて、

本当に人が少ないですね。

 

 

その代わりと言うか、

蔦は生い茂り、もはやラピュタ。

虫もそれに比例してたくさんいます。

 

北海道の蚊は心なしか大きい気がします。

それにガガンボとかいう巨大な蚊みたいな昆虫もめちゃいます。

 

 

 

最近事務室ではみんな甲子園を見ています。

昨日の仙台育英と大阪桐蔭の試合はすごく湧きました(*´ω`*)

 

 

そんな事務室では、夏休みの寮生を飽きさせないよう、

共用で契約しているWOWOWの映画をたくさん録画しています!

 

 

 

 

また、朝はコーヒー、昼はかきごおりを執行委員会が無料配布!

 

その他にも、

文化活動常任委員会や執行委員会が映画の上映会をやったり、

先述のように士幌委員会がツアーを企画したり、

 

夏休みにも、寮のイベントは盛りだくさん!

 

帰省するのがもったいないくらい…

 

まあ、人は少ないんだけど

 

 

卓球台とピアノのいい感じの写真を撮りにいったら、

 

 

F棟に郵便を配達しに行く執行委員の姿が…

 

我々執行委員会、夏休みも元気に業務しています!

 

文・にしむら

 

 

アーミーが記事書いてくれましたが、士幌ツアーでは車によって別々の場所を訪れることも多いため、1人だけでは紹介しきれないのです。

 

という訳で、自分の車の場合をお届けします。Bサイドですね。どうぞ。

 

 

この車は後発ということで、先発隊が気球に乗ったりしてる間にこんなことをしながら士幌に向かっていた訳です。

 

とれたてのとうきび(トウモロコシ)。なんと生です。しかも、とても甘くておいしいのです。

これは文では伝えられないのですが、驚きでした。果物みたいだって言ってたのは写真のゾンビ(2)だったっけ?

 

最初は生でいいのか半信半疑でしたが、全員一致で美味しいとの感想でした。左:フーガ(2)右:ヨシハル(1)

 

そんなに時間が無かったのであまり目立った寄り道はできなかったのですが、こんな風に道端でおいしい焼き鳥屋を発見したりしてました。

 

で、花火です。

これも当然写真ではその魅力は伝えきれないのですけど、一応撮ってきましたので紹介します。

帽子付きの影は誰でしょう。ピン造です。

三脚が無かったのでぶれてしまってるんですが、花火の壮大さを伝えたくてこの写真を選びました。

 

花火を見上げる参加者たち。ぶれててごめんなさい。花火の赤い光を受けて赤っぽく見えます。

 

大きな花火大会は勝毎以外ほとんど見に行ったことがないのですが、規模はもちろん、音楽に乗せて次々打ち上げていく様子が面白いです。

 

さて、その夜はそのまま帯ヤンのお世話になり。

 

翌朝。この日は時間があったのでいろいろ寄り道ができました。

 

オムカレーの有名店、くまげら。

内装も雰囲気の良いお店です。

 

盛り付けがおしゃれですね。凄い勢いで食欲を刺激してきます。

 

うまこ(1)、ぼのB(1)写真撮るタイミング悪かった...?

 

その後は富良野名物ラベンダー畑へ。

残念ながらベストシーズンではなかったみたいですね。結構刈られてしまってました。

それでも、多くのラベンダーやそのほかの花などを見ることが出来ました。

 

ラベンダー以外にもいろいろあるんですね。

ゼラニウムっていう花らしい。

 

メロンを使ったパンやドーナツなど売っていたので食べてみたときの一枚。

ラベンダーと戯れる、花畑が似合う系筆頭309(1)。あとうまこ(1)。

はしゃぐ。

 

士幌はやはり行ってみると楽しいものです。行かないと忘れちゃうけど、行けば必ず思い出す。

やっぱり旅ってよい。

 

そして、夏の士幌はいいものです。冬もいいけど。

 

了。

 

櫻井


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